チキンカツ>友達>セッション>カツサンド
昨日は、彼がシカゴから戻ってきたので、晩御飯はチキンカツを揚げた(あら、あたし、揚げ物、上手になった?と、暫し酔いしれる)。で、その後、彼は仕事。ワタシの友達のシンガーの仕事だったので、付いていって、ワイン飲みながらカウチで伸び伸び、リラックス。 友達のシンガー、ミシェルは DC在住で、毎月最低でも4、5日はNYにネットワーキングの為に必ずやってくる。でも、今月は2度に分けて計10日ほどくるみたい。嬉しいな。彼女とは、最初に会った時からお互い、ぴぴっとくるものがあって、かれこれ3年ぐらいの付き合いになろうか?はっきり言って、 NYのシンガーの平均からすると断然上。仕事に対する姿勢も上。一緒にいてね、気持ちがいい、そゆ人。で、音ももちろん気持ちいい。dc行ったら、見に行ってあげてください。 で、ライブの後は3人で某所のセッションへ。彼女の車で移動したんだけど、もう、彼ホッタラカシ状態でギャハギャハ大笑いの連続。なんなんだろう、あのノリは?自分でも分からない!クラブに到着しても、その勢いは若干自粛したものの、基本的に変わらず。涙止まらない、笑い止まらない。彼女と会うときのマスカラはウォータープルーフにしなくてはいけない(笑)。 笑い疲れだろうか?もう、とてもじゃないけど、自分の番が回るまで待ってられないので、1時半で帰ることに。来週もくるみたいだから、また会えるね、とオヤスミのhug. 家に帰って、カツの残りでサンドイッチを作り、明日の昼ように。冷蔵庫へポン。yum.