Archive for the ‘Schedule’ Category

August/September Schedule

Maybe I am addicted to NY1. Being addicted may not be a perfect word… but for now, I will take it ‘cos it works. Keeping cable plan just to feed my NY1 urge is my big question on my monthly household budget. To be precise, just to keep myself available in the morning for Pat [...]

無事に終わってホッとしてます

皆さん、七夕の日はThe Triadにお越し下さいまして 本当にありがとうございました。 Yuming Things 2、無事に終幕を迎えましてほっとしました。 都合がつかずお越しになれない方、 遠方故にお越しになれない方、応援のメッセージ、 ありがとうございました。 コンサートが終わってから、ご覧頂いた皆様から とても温かいメッセージや、励ましのお言葉、 また次回への期待など、様々なポジティブなフィードバックを頂戴しました。 次があるのか、はたまた今回でお終いなのか、 未だ終わったばかりでイベントの締め作業の最中なので 何とも申し上げられませんが、前向きに検討しようと考えてます。 千里さん、脇さん、豊君、みっちゃん、ジョーくん、 河野さん、スポンサーの皆様、当日お手伝い下さった スタッフの皆様、大変お疲れさまでございました。 皆さんが、一緒に動いて下さったからこそ 小さな思いつきから始まったこの企画が実現しました。 本当にどうもありがとうございました。 それから、いつも私を支えてくれる友人達に感謝! FBやTwitterで告知をRT/SHARE、書き込みしてくれて本当にありがとう。 なんだか平凡な表現で、自分のボキャブラリーの乏しさに嫌になっちゃいますが、 とっても、とっても、とっても嬉しかったです。 下の写真は、友人のSeung Heeが撮ってくれたものですが、 とても気にいっています。 自分の気持ちが顔に出てるっていうだけじゃなくて、 なんというか、歌った後にああいう顔になっていることで 自分は歌い続けていていいんだって思えたし、 いい友達、いい仲間、そして大好きな音楽に囲まれている、 そういう人間の顔に見えました。

七月です。

今夜は、これからBronxのGiovanni’sというレストランの中のG-Barという場所で演奏です。 Bronxと言っても、かなり南端、East Harlemに隣接しているエリアなので、 ほとんど感覚としてはマンハッタン。地下鉄に乗っていると車窓の風景に変化が乏しいので (っていうか、暗い、です、単に)、気が付くとブロンクス、なんだ近いじゃない、って。 レギュラーのオルガンの敦賀明子嬢が、某所で某グループと演奏なので、 代わって百々徹さまが今回は参加してくださいます。 Wedenesday, July 6 Bonz Satoh 4 at G-Bar 579 Grand Concourse, Bronx, NY from 6PM to 10PM Bonz Satoh (sax) Toru Dodo (key) Luciana Padmore (drums) Mamiko Taira (vocal) No Cover, No Minimum そして!Yuming Things 2いよいよ明日です。 いやー、なんだかスゴイことになりそうです。 ポスター、素敵ですよね。千里さん、絵を描いて下さってありがとうございます。 7時にドア・オープン。 前半は7時半から、後半は9時半から。 今夜までは、チケット前売りでイケマスよ。

Big Thank You & Monday Shout-Out

Oh, what a night it was! I had a great time on the last Wednesday at Tomi Jazz. It was nice to see you all, and appreciate your support deeply! I hope I can bring the group back sometimes in early Fall – that’s what I am planning, seeking, and… all those stuff. Aaaaaand! Today [...]

Monday at NB Lounge, Wednesday at Tomi Jazz

Just because I sent out emails on my mailing list about this coming Wednesday’s gig at Tomi Jazz, that doesn’t mean I forgot about my NB Monday. Because I am listening to Yuming to learn songs for the event on July 7th, that doesn’t make me forget about my Monday either. Monday is Monday, but [...]

Time Remembered (2003) Mamiko 4

Time Remembered (2003) Mamiko 4 < click the title! Recorded and Mastered at One Soul Studios あら、こんなことしてたのねー、ワタシ、って感じです。 自分のレパートリーにマイナー・キーの曲が極端に少ないのは 周知の事実&毎回、毎回ギグでいつも困ること。 シンガーによっては、アルバム全曲、気が付けばマイナーでした、 っていうの方だって居るっていうのに! マイナー・キー、短調の曲って、 普通にさらり演奏するだけでも、なんとなく形になるというか、 聞かせ栄えがある、座りの良いものが多いって常々感じるのですが、 それと同時に、誰が演奏しても何気に似てる匂いがしてしまう、 雰囲気がみな一緒の次元に収まってしまって、 個性を出したり、自分らしく演奏することに苦労するなぁ、とも。 例えば、Round Midnightであったり、 Angel Eyesであったり、Yesterdays、Summer Time… もちろん、これらの曲はたくさんの人に愛されて 世には素晴らしい演奏が数々残っていますが、 曲、そのものが醸し出す空気といえばいいのかな? そゆものが演奏する側を抑える形で非常に強く主張してくる。 だから、ものすごくキチンと向かい合わないと、 曲に負けてしまう、それがワタシの持つマイナー・キーの曲への generalな印象です。 (別に、メジャー・キーが簡単とか容易っていう意味ではないですよ!) 語弊があってはいけないですが、あえて突っ込んで言えば、 マイナーの曲って、例えば、ジャズ歴の浅いシンガーに歌わせると 即席、平たい意味でジャズっぽくなる、っていうか(笑)。 それは察するに、曲、そのものが持つ力の賜物で、 シンガー自体が完全に曲に乗っ取られてるから、なんではないかと思うんですけども。 (キツー!) そんな少ないマイナーのレパートリーの中で、 しっくり、自分のレパートリーに入ってきたものが、この Time Rememberedというエバンスの曲。 何度も、エバンスの演奏で聞いていたのにも関わらず、 楽譜を開いて、ピアノの座った瞬間、 このフィールが手に下りてきて、あれよ、あれよと言う間に しっくりと、自分だからこういう風に唄える、唄うんだ、というものが 形になった、あの感じは今でも忘れません。 [...]

June Schedule

June and July look like a kind of “mentally and musically occupied months” to be – at least in my book. A handful of great surprises awaits… For tomorrow, Wednesday, June 1, Bonz Satoh Quartet kicks off the month of June right (every first Wednesday of the month). “G-Bar” is a Bronx local favorite harmoniously [...]

Never Let Me Go (2006) Mamiko in Duo

Never Let Me Go (2003) Mamiko in Duo < Click the link! Recorded and Mastered at Bennett Studios 古いデモを聞き返す、自分的流行は未だ廃れず、今日はNever Let Me Goを。 ライブであまり唄わないのに、録音にはなってるっていう、 ワタシのレパートリーの中では「不思議なもの」系。 実は、不思議でもなんでもなくて、どうも歌詞が飛びやすい(忘れやすい)ので よっぽど気持が落ち着いてないとコールしない曲、っていうのが正しい。 (ワタシは歌詞の覚えが異常に悪い上、平気でその場で歌詞をでっち上げて、 良い代替歌詞wwwがスッと浮かばない時は、もちろん、スキャットで埋め、 何食わ~ぬ顔をして唄います。はい、そういうヤツです、タイラマミコは。笑) 話をタイトルトラックに戻しますが。 記憶に正しければ、この録音、ピアノのダンはこの曲に馴染みがあまりなく、 同じ日に録音したほかの曲に比べて、あまり乗り気では無かったというか、 あんまり彼的には出来に満足していないというか、 申し訳無さそうに、え、こんなんでいいの?みたいなことを言っていた。 合計で何回録音したか、ちょっと覚えていないが、 多分、2、3回録音して、結局、一番最初に録音したトラックを選んだ(このトラック)。 一番最初に録音したものが採用される確立って、 一般的に多いんじゃないだろうか。 録音の3割打者みたいな(笑)。 同じようなケースで思い出深いのは、ニューヨークに来てから 最初に録音したデモで、どどさんと録ったToo Late Now。 デュオで、一度しか録音しなかった。 なんか録音した後、録りなおす気が起きなくて、 何も根拠はないんだけれど、これでいい、って思えて。 結果、このトラックが後に、オンライン上で開かれた ジャズのコンペでファイナルまで残った想い出の曲になったんだけれども。 むちゃくちゃ、未熟な時代の録音なんだが、 なんか、今より大人っぽい声で、発音の甘さはあるものの、 なーんか、確かにいい空気は流れているっていうか。 懐かしいなー。Too Late Nowも、そのうち、ここで公開しようと思ってるので、 気になる方は、ブログの更新を気長にチェックしていてくださいませ。 [...]

[Rough Mix] The Boy Next Door (2010) Mamiko 2

The Boy Next Door (2010)

Monday, 4/25, body & soul (2010), etc.

Monday Jazz at NB Lounge on April 25: Mamiko Taira on vocal Toru Dodo on piano From 7:30PM-ish till 11PM No Cover, No Minimum NB Lounge 111 E56th Street (bet. Park and Lexington Avenues) New York, NY 10022 HAPPY EASTER! It’s nothing to do with Easter, but I thought of attaching this onto today’s blog. [...]